既卒、ニートからの一発逆転!転職エージェント徹底活用術

今すぐ使える転職ノウハウや転職エージェントの選び方と賢い使い方を紹介

ワークポート

   

ワークポートは総合型の転職エージェントに分類されますが、主にIT関連企業、特にゲーム業界の求人案件を取り扱っている転職エージェントです。

IT業界への転職に強く、ここでしか得られない非公開求人を多数取り扱っています。

また、カウンセリングの満足度が高い為IT業界への転職を検討している方には人気が高い転職エージェントです。

ワークポートならではの特色が沢山ありますので紹介していきます。

 

会員登録が簡単!

 ワークポートでは、会員登録に必要な入力項目が他の大手転職エージェントに比べ圧倒的に少ないので3分も掛からず登録が完了します。

ワークポートの登録ページにアクセスしてみると下記の登録画面が出てきますが、たったのこれだけの項目を入力するだけで求人情報の閲覧が出来てしまいます!

キャプチャ

こんなに少なくて大丈夫?と思ってしまいますよね。

大手のエージェント企業では登録者が多く早い段階での求人案件の紹介を可能にするため、初期登録時にある程度登録者の情報を集めておく必要があります。

ワークポートの場合、担当のコンシェルジュが登録後に個別でヒアリングし、あなたの情報を整理するため最低限の情報入力だけで登録ができてしまうという訳です。

更に、担当のコンシェルジュが履歴書や職務経歴書の添削をしてくれるので、初回の面談時には応募書類の持参は不要です!

よって、登録から面談までの敷居が他のエージェントに比べ格段に低くなっており、時間がない、何から手を付けていいかわからないという方でも安心して登録することができます。

 

あなたの転職活動を専任のコンシェルジュがサポート

ワークポートでは、転職支援を行うサポーターのことを「キャリアコンサルタント」ではなく「コンシェルジュ」と呼んでいます。

専任のコンシェルジュが求人案件の紹介だけでなく、職務経歴書の作成、面談のスケジュール調整、各種交渉までのプロセスを一貫してサポートを行っていきます。

エージェントの枠を超えて利用者一人ひとりのさまざまな要望に応えてくれるので、あなたの転職活動において頼りになるパートナーとなるでしょう。

 

webツールの「eコンシェル」がすごい!

転職エージェントでは、登録後のやりとりはweb上で行います。ワークポートでは専用のツール「eコンシェル」を利用します。転職の進捗状況やスケジュールの一括管理だけでなく求人情報の閲覧ができる点が他のエージェント企業との大きな違いです。

eコンシェル最大の目玉は、ワークポートが持っている非公開の求人情報をすべて閲覧することができるという点です。

一般的には求人案件の紹介は、担当者が登録者にマッチングする求人を紹介するというものが殆どで、担当のキャリアアドバイザーとの相性が悪いとなかなか希望の求人に辿りつけずもどかしい思いをしてしまうことがあります。

転職サイトのように自分自身で求人情報を検索することができるので、自分の希望する求人が見つかるかもしれません。

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